ブラジル・コスタリカ・ウガンダロブ焙煎メモ(2020/2/24)

自分用メモ(2/24)

  • ブラジル 95g
  • コスタリカ 40g
  • ウガンダロブ 15g

焙煎

  • 1
    投入
    150度で投入
  • 2
    1ハゼ
    10:30
  • 3
    2ハゼ
    13:00
  • 4
    煎り止め
    13:30

今回は、3つの豆を煎るということで、迷ったけど一旦1回で焙煎してみた。本来だと水分多めの豆を後から豆乳した方がいいんだろうけど、諸事情により一括で投入。

焙煎度合いは、中深煎りと深煎りの間くらい?

コーヒーの味

甘味が残った感じの味でよかった。

同時に苦味が少なめなため次回は強く焙煎したい。

同時に、豆にしっかり日は通っているけど少しだけ生っぽさというか飲んだ後に口に残る感じがあった。少しベトっとした感じ。

コスタリカなのか、ブラジルのどちらか水分が多かったと思う。今度はどちらかは早めに投入したい。

中深煎りを狙ったため、焦げ臭さがなくなった。もし次回深めに焙煎する際にはもっと投入する豆の量を増やすこと。

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