貰い物のコスタリカ焙煎メモ(2020/3/14)

自分用メモ(3/14)

もらいものコスタリカ 245g

今回はもらいもののコスタリカを焙煎。

以前焙煎したときに、ふと思って今回は挑戦。焙煎をする際に深煎りをしたいと考えていて、投入量を多めにしてみると焦げ臭さがなくなるのでは?と思い挑戦

以前の焙煎はこちら

Dulapur Dryタイアラビカ豆・ウガンダロブ焙煎メモ(2020/2/24)

結論としては比較的に成功

焙煎

  • 投入
    150度で投入
  • 1ハゼ
    12:06
  • 2ハゼ
    13:49
  • 煎り止め
    14:28

思ったよりなかなか1ハゼがこなかった。けど投入した量が多かったためと考えて落ち着いて焙煎。

1ハゼは12分できたけど、2ハゼがけっこう早かった。

仕上がったときはテカテカ!

コーヒーの味

3日後に飲んだ際にはけっこう美味しい感じ。

チョコっぽい味がイメージ。

5日後にドリップすると、苦味はあるけど軽い感じがした。どちらかというと、焙煎しすぎてしまったかも知れない。

焙煎はそれなりというイメージで、ドリップによってけっこう味が変わるのか?

もし次回やるのであれば、240gくらい投入しても1ハゼを10分前後にしてみたい。そうするともう少しコクが出るのではないか?

【3月22日】追記:エスプレッソ

エスプレッソの写真を撮り忘れ。

こちらも投入量を増やしたからか、焦げ臭さはかなり減った。

エスプレッソにすると、甘さがすごく出る。もちろん苦味もあるけれど、甘さの方がすごくでているエスプレッソ。甘さは表現が難しいけど、何かこれまでに飲んだことがあるような味。

焦げ臭さを少し舌で感じる。

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