グアテマラ・ウガンダロブ焙煎メモ(2020/3/14)

自分用メモ(3/14)

  • グアテマラ 180g
  • ウガンダロブ 20g

グアテマラは本当に優秀。今回は、少し水分多めのグアテマラとウガンダロブを焙煎。

結構焙煎は大変で思ったよりうまくいかなかった。

焙煎

  • 投入
    130度で投入
  • 1ハゼ
    8:49
  • 2ハゼ
    12:10
  • 煎り止め
    12:40

5:30で、210度をこえて焦る。5:50で火を止める。

少し落ち着いたので7:00のキレの良いところで再度火を入れる。

温度の上がり方がかなり早かった。

コーヒーの味

コーヒーはコクが少しある感じ。

初見ではテカテカのコスタリカよりはいけてない感じ見えたけど、結果としては結構バランスが取れていた。

ドリップはお湯の温度を90度以下で行った方が良い感覚

【3月22日】追記:エスプレッソ

エスプレッソに久しぶりにしたけど、非常に旨し!以前より焦げ臭さがなくなっている。

心地が良い苦味でスッキリ飲める。おそらくロブを入れた味だと思う。

韓国人の奥さんによると

嫁さん

味はキャラメル感が少し残る味。喉に少し焦げ臭さが残る

とのこと。ちなみに奥さんはコーヒー好きではない。

次回は、投入量をもっと増やして、焦げ臭さを消すようにする。

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