Dulapur Dryタイアラビカ豆・ウガンダロブ焙煎メモ(2020/2/24)

自分用メモ(2/24)

  • Dulapur Dryタイアラビカ豆 125g
  • ウガンダロブ 25g

Dulapur Dryタイアラビカ豆はタイのアラビカ、つまりカチモールの割にはしっかりボディがあるイメージ。

りょうへーい

これからはカチモールの割には。。。なんて言えない

深煎りにするとボディがしっかりある。浅煎りにするとベリー系の味がして美味しい。下手なエチオピアより好き

焙煎

  • 投入
    130度で投入(以前は200度で投入して結構いい感じだったので、今回は試しに低めで。。。)
  • 1ハゼ
    8:55
  • 2ハゼ
    14:00
  • 煎り止め
    14:41

焦げ臭さを出さないようにしたいと思って焙煎。おそらく150gくらいなら中深煎りと深煎りの間くらいを狙った方が良さそう。

今回は結構成功したイメージ!

コーヒーの味

3日後くらいに飲んだ時にはあんまりボディがない、少し軽い感じがした。。。

5日後以降からは結構美味しい。ボディがしっかりしていて、チョコっぽさがある。ナッツっぽさはない。最後の後味はロブでキリッとしめられている苦味。

次回はもっとガッチガチの苦味で勝負するために200g以上投入して2ハゼから1分くらいで煎り止めするような焙煎をしてみたい。

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